本日は『#SPY_FAMILY』番外編配信です‼️
— 林士平(りんしへい) (@SHIHEILIN) 2026年1月18日
トニトおばさんことシュラーク先生回!⚡️⬇️https://t.co/Zu6ifwJiay
強さを求めた若き日のシュラークは...
いいジャン&コメント大歓迎!!
2026年1月19日更新の、スパイファミリー番外編18話のあらすじネタバレ・感想をまとめます。
前回の127話(後編)のあらすじネタバレはこちら
SHORT MISSION:18
30年前のこと。
バーリント教育大学では、マーサが前線部隊に志願したことが同級生たちの間で話題となってました。
シュラークは新聞の記事を見て、高校生時代のマーサを思い出します。
マーサはシュラークとは正反対の体育会系で、シュラークは彼女とほとんど話したこともなければ見下してさえいました。
しかし、自分たちの平和のために立ち上がったマーサをかっこいいと思い、自分も西国に負けないくらい強くなりたいと決意。
学校では軍事教練もありましたが、それに物足りなさを感じたシュラークは、文献をあさって究極の強さを求めます。
そんな彼女がついにたどり着いたのが、東洋文化にあった「ニンジャ」。
シュラークはニンジャを目指して特訓を続け、いつしか「轟雷丸」と名乗るニンジャコスプレの痛い学生に・・・。
そんな黒歴史の代償に、まあまあの強さを得たのでした。
感想
久しぶりの番外編は、まさかのシュラーク先生過去編!
シュラーク先生、ドナちゃんって名前だったんですね。
可愛い。
そんで、マーサと同級生だったってのにも驚き。
ヘンダーソンとは教員同士として仲が良いだけかと思ってたけど、学生時代も同時期に学校に通ってたんですね。
まあ、学年が違うので仲が良かったかどうかはわかりませんが。
そのあたりのこともまたどっかで描いてくれないかなぁ。
しかし、シュラーク先生、まさかのニンジャとは・・・(^^;)
なんであんなに強いかの秘密が明かされたわけですが、意外すぎる理由でした。
めちゃめちゃな黒歴史(笑)
トニトのあの素早い打撃は手裏剣だったんですね。
初登場からここまで印象変わるキャラもなかなかに珍しい。
ヨルさんの同僚のカミラもすげー嫌な女から結構面倒見のいい女性と印象変わりましたけど、シュラーク先生はそのレベルじゃありませんでしたね(笑)